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Apple Watchではなく、結局選んだのはWithings Activité


withings-activite

Withings Activité (Black)

Apple Watchで盛り上がってる昨今ですが、私は結局こちらを選びました。
フランスのWithings(ウィジングズ)社のActivité(アクティビテ)です。
この会社は、スマホと連携するきれいなデザインの体重計で知っていました。

仏Withingsの高級アナログ腕時計 Activité インプレ。活動量を測定、Apple Watchにピンと来ない方へ (Engadget日本版)

■■■

Apple Watchを試着した時になんとなく感じていたのは「時計としての違和感」。

どういう「違和感」なのかをその時分析するのは困難だったのですが、Activitéを見たときに「これだ!」と直感的に感じたわけなので、結局それはデザイン性だったのではないかと今では思います。

機能性の問題以前に、時計のデザインとして、私のイメージの中にあった「時計として求めるカタチ」がApple WatchではなくActivitéだったんだと思います。

■■■

withings

私が選んだのはブラックフェース。ブラックに赤い針が気に入りました(この赤い針は活動量の達成率を表示します。まだつけたてなので0%です)

表示しているのは時間とこの達成率のみ。非常にシンプルで「スマートウォッチ感」を微塵も感じさせません。
もちろんですが、常に表示していますのでいつでも確認することが出来ます。

素材は、ケースはステンレス、風防はサファイアガラス、フランス製の本革ベルト(別途シリコンベルトも付属)。フランスデザインのSwiss Made。

電池は充電池ではなくボタン電池(CR2025)で8ヶ月交換不要。防水も50m防水で、付けたまま泳ぐことも可能(なので普段の汗の心配とかも当然ないと思われます。)本体の重量は37g。

作りとしては完璧ではないでしょうか。

価格は日本では61,000円(税込)。これまでガジェット的に買ってきた活動量計よりははるかに高価ですが、Apple Watchの価格を横目に見てればそんなに高価な感じがしなくなってくる、という(^_^)

■■■

iOSのコンパニオンアプリ(Withings Health Mate)の方はこれから連休で使い込みながら勉強していきます。
基本活動量計&睡眠トラッカーですが、これまで使っていたMisfit Shineのアプリよりは多機能で、もっといろいろなことができそうです。使用感については少しずつ記事を書いていければと思います。


さて、運動しなければ!




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