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Retinaにひたる


MacBook Pro Retinaを購入し、最近ではMountain Lionへのアップデートも行い、、ということで順調なMac Lifeを満喫している、というはずなのですが、なかなか時間が取れずに十分に触ることができないでいました。
今週は盆休みということでまとまった時間が確保できたので、やっとじっくりとひたることができました。

■■■

MacBook Pro Retinaを購入したときの記事でも触れましたが、Retinaの威力は「じわじわと感じてくる」と思っていましたが、正にその通りで、このめちゃくちゃキレイな画面を見ているとじわじわとその喜びを感じることが出来ます。もう画面に向かい合っているだけで幸せです(^_^)

画面に表示される文字もきれいですが、一番衝撃を受けたのは写真ですね。昔撮った画素数の低い写真ですら、まじまじともう一度見たくなるようなきれいな表示でした。
iPhone 4Sで撮った写真ですら「こんなにきれいだったの??」という新鮮な驚きがあります。

また性能面でもそのすごさに感動しています。以前使っていたMacBook Air(Core 2 Duo)と比べて性能が大幅にアップしているため、Pro系アプリを使っていない私ではCPUの使用率はいつも「一桁%」。分不相応のものを買ってしまったことを実感しております(苦笑)。メモリも8GBですが、全く持って余裕があります。
以前使っていた、CPUの使用率を監視する「CPULed」というアプリやMemoryを開放する「iMemoryCleaner」なども全く出番がなくなりました。

ただ、省エネルギー設定でNVIDIA GeForce GT 650Mを常時使用するかどうかを選択できますが、これに関しては私は常時使用するにしています。Offにするといろいろな動き(Safariのスクロールなど)にカクカク感が出てくるのがはっきりと分かります。Intel HD Graphics 4000だけではさすがにRetinaを駆動するのはつらいのかもしれません。

■■■

せっかくだからなにか「重めのアプリ」でも使ってみようかな、とも思ったのですが、最近導入したのは、Jackさんの記事で知ったTree (Top of Tree)というアウトラインプロセッサです。

アウトラインプロセッサ Tree (Top of Tree) が OS X 10.8及びRetinaに対応! おかゆMacBook

これが意に反して(?)非常に軽く、Jackさんが書かれている通り、常時起動させていても全く問題がありません。
私の場合は読書メモなどに使っています。目次の構成に沿ってメモをまとめるのが私の常なのですが、そういう部分がアウトラインプロセッサと非常に相性がいいのです。

■■■

全く持って徒然な記事になりましたが、とにかく「じんわりと」MacBook Pro Retinaの喜びをかみしめている日々です(^_^)
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