他人に見せるiWork!

ネットストアではこのモードなので、まあなにがしかは出ることは確定ですね(当たり前か)
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こちらはかなりすっきりしました。
Abroさんの情報が非常に参考になりました。
最初はアプリごとすべてが雲の上に行き、「一気にクラウド化」か!?、という噂が流れました。
【そのときの脳内イメージ】

(画像はWikipediaより拝借)
遅かれ早かれくるのは分かっているんですが、それが「今」なのか!?(特にAppleは!)というのが個人的な思いでした。
結局、
□ iWork '09の販売がネット経由のダウンロードになる(お皿販売も残るかな?)
□ iWork '09で作成したファイルを他人が見ることが出来るようになる・シェアできる
□ しかし、それに変更を加えられないけど、コメント等を書けるようになる
もちろん、お互いにiWork '09を使っているMac環境である、というのなら従来とおりですが、iWork '09が買えない人、ウィンドウズなのでiWork '09が使えない人でも、完全パッケージで見ることが出来るようになるということでしょう。
これはまさしくPDFですね。なんかリーダーを配るのか、それともSafariをいじるのでしょうか?
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で、こうなると、やはりiWork '09を買って、その中でも最重要ソフトのKeynoteを使って、基調講演のスライドショーと同じものを作りながら練習する、でしょうね。
新しいエフェクトなどの覚えも早いでしょうし、なにしろ完成したものをWindowsの友達にひけらかすことができます!先日のエキスポではこんなことがあったんだぞ!、と(笑)
これまで、PowerPointとの互換性をとるとどうしてもKeynoteのフル性能が発揮できませんでしたが、これならイケる!
鉄板の様ですし、即買いですね。
PS:今回フィルも自分のプレゼンKeynoteをJobsからこういう風なフローで指示されていたんですかね?「この資料はいらん!」とか「トランジションが遅い!」とかコメントいっぱいもらって。ネット越しに(苦笑)




