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みーけ URL 2008-09-02 Tue

私のコンデジの限界に最近気がつきました。だってiPhoneで撮った画像とそんなに違わないんですから。。。先生のブログを拝見したらGR2が欲しくてたまらなくなっちゃいました。

dbacks51 URL 2008-09-02 Tue

先生の写真をみていると、やはり欲しくなってきますよねー。
GR2もいいですが、特にSIGMA DP1は扱いが難しいカメラと言われているようですが先生はそれもとてもうまく使いこなされていますよね。

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Macは「楽しさ増幅装置」


zouhukusouchi
(画像は引用記事より拝借)

音楽・写楽・楽校・楽問 ASCII.jp

塩澤一洋さんという成蹊大学法学部教授の先生のコラムです。Macを愛用されていることに加え、Macのもつ「楽しさ増幅装置」としての働きと同じように、学問について学生たちに自ら同じ役割を果たそうとされている先生です。

素晴らしいですね。こういう教授に教わる学生さんは幸運だと思います。

■■■

ところで私は、RICOH GR2を購入したときに、GR2でキレイな写真を撮る方のブログを探していてこの先生のブログに行き当たりました。

shiology

GR2のみならずデジタル一眼からSIGMA DP1など多くのカメラをお使いです。その撮られた写真を余すことなく掲示されているすばらしいブログです。

カメラとか道具の性能もあるんでしょうが、それよりもセンスの問題だなあ、とつくづく感じさせられます。

■■■

先生のこのコラムによると、鑑賞と創作はワンセットだそうです。

 鑑賞と創作のサイクル。鑑賞と創作は別個のものではなく一連のものだ。両者が渾然一体となって新たな作品が生み出される。それを楽しさの循環にして人々を創作・表現へと向かわせるシステムがMacだ。いわば「楽しさ増幅装置」なのである。

 「楽しい」という感覚は、人を動かす原動力だ。楽しいから音楽を聴き、楽しいから自分でも創ってみる。楽しいから写真を撮り、楽しいから作品に仕上げる。「楽しさ」によって創作のエネルギーがわいてくるのである。


私はそういう意味では「道具(=MacとGR2)」はすでに持っています。「キレイな写真はみていて楽しい」という思いを最低限もっていれば、そのうちセンスのいいキレイな写真が私にもとれるハズ! 、、、かな(苦笑)


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みーけ URL 2008-09-02 Tue

私のコンデジの限界に最近気がつきました。だってiPhoneで撮った画像とそんなに違わないんですから。。。先生のブログを拝見したらGR2が欲しくてたまらなくなっちゃいました。

dbacks51 URL 2008-09-02 Tue

先生の写真をみていると、やはり欲しくなってきますよねー。
GR2もいいですが、特にSIGMA DP1は扱いが難しいカメラと言われているようですが先生はそれもとてもうまく使いこなされていますよね。

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