ご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、この番組の「アメリカの景気減速」という特集の中で、Starbucks Coffeeが600店閉店する、ということを取り上げていました。
そのニュースの中で現地特派員が、「それではこのあたりにいくつStarbucks Coffeeのお店があるか見てみましょう」といって取り出したのが、iPhoneでした。
例のGoogle Map上に赤いピンが沢山落ちてくる画面を映していました。
Starbucks Coffeeについては、景気減速の影響で、特に店舗が過密している地域を見直し、顧客を食い合っている店舗を閉店した、という文脈です。
それにしても、NHKの特派員がいきなりiPhoneを取り出すとは、、、、、
イヤー、カッコよかったデス(笑)
PS;スタバとAppleは特別の関係ですから、複雑と言えば複雑な気持ちでしたが、、、いくら過密の解消とは言え、Wi-Fiスポットが減るなあ、とかNow Playingを楽しめる場所が減るなあ、とか(苦笑)
自分もNHKの その放送を見てましたよ。
iPhoneはカッコ良かったですね〜。
放送では触れていませんでしたがStarbucks Coffeeは
Appleとの関係(WiFiサービス)は止めない様ですよね。