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2011年01月 Archive

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【CD】小澤征爾が奇跡の復活!

小澤征爾

奇跡のニューヨーク・ライヴ

年明け早々に予約していたCDですが、本日やっと配送されてきました。

年末年始のTVでもいろいろやっていたのでご存知の方も多いと思いますが、小澤征爾さんは昨年年明け早々に食道がんを患い手術しました。夏の定番イベント、サイトウ・キネン・フェスティバルでの復活を目指して頑張ってこられ手術の術後の様子はよかったものの、今度は腰痛を悪化されたことにより、このフェスティバルでの完全復活はなりませんでした(チャイコフスキーの弦楽セレナーデの第一楽章のみの7分の演奏のみ)。その後は12月(つまり前月)のニューヨークカーネギーホールでの復活を目指され頑張ってこられました。

そして、12月14日、ついに復活。記事によると、NYのホールを歓喜の渦に巻き込んだそうで、まさに完全復活!
その時の演奏がライブ盤として限定で緊急発売されたのが、今日到着したこのCDなのです。

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そういう背景もあったのでしょうが、このCDの予約は尋常ではなかったようです。

小澤征爾、NY復活ライヴのCDが予約数歴代1位を記録! CDJournal.com

 また、このCDは、日本で最も多くクラシックCDが売れている銀座山野楽器本店にて、早くもクラシックCD予約数歴代1位を記録。これは、日本で100万枚の記録的ヒットとなった自身の『ニュー・イヤー・コンサート2002』を超える予約状況で、“世界のオザワ”の完全復活をその耳で確かめたいファンの多さを物語っているのでは。

というわけで昨日発売だったにも関わらず、Amazonでは早速在庫切れです。HMVでも先ほど売り切れました(28日未明現在)。
ですがiTunes Storeにはありますのでご興味のある方はどうぞ。(iTunesへのリンク)こちらでもクラシックのランキングの第三位にすでにつけています。

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私はクラシックの楽曲の中で一番よく聞いているのがこの「ブラームス交響曲1番」です。20年以上かけてつくられた定番の名曲ですが、最初の暗い切ない感じで始まって、最後の第四楽章のフィナーレで歓喜にはじけて終わるこの大作にはいつも気持ちが揺さぶられます。

このCDでの演奏ですが(とてもAmazonやHMVでレビューされている人達ほどの表現の語彙はありませんが)、スピード感と緩徐のバランス、サイトウキネンの特長である芳醇な弦楽器、第四楽章の最後のフィナーレの圧倒感は今まで他の演奏家で聞いてきた演奏よりも遥かに心を揺さぶられます!もはや言葉になりません。
演奏が終わるか終わらないかというタイミングで聴こえてくる聴衆の大歓声には、私の方ももう感無量で。。。

クラシックファンでない方にも是非聞いて頂きたい。そんな魂を感じられる名演奏だと思います。

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実は、この12月14日の演奏は腰痛が完治していないなかでのものだったため、小澤征爾さんはイスに座っての指揮となったそうです。

小澤征爾さん:3月の5公演中止 腰痛のリハビリで

 指揮者の小澤征爾さん(75)が3月に指揮する予定だった国内5公演が、小澤さんの腰痛のリハビリのため、中止となった。27日、小澤さんの事務所が発表した。
事務所によると、小澤さんは昨年12月のサイトウ・キネン・オーケストラのニューヨーク公演で座ったまま指揮をしたため、腰痛が悪化。今月中旬に腰部の手術を受けた。再発防止のためにはリハビリで十分な筋肉をつける必要があると判断した。

これは今日のニュースなのですが、やはりあの時の演奏でもまだ相当無理されていたわけですね。

今年のサイトウキネンフェスを目指して、ゆっくりと確実にご静養とリハビリをされることを切に祈っています。


▼最後に、私がサイトウキネンの弦楽器に魅せられるきっかけになったCDも紹介します。

セレナーデ

チャイコフスキー:弦楽セレナード/モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク
(チャイコフスキー:弦楽セレナード、といってもピンと来ない方もいらっしゃると思いますが、「おー人事、オー人事」のCMで流れていた曲、というとお分かりかも知れません(^_^))
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天才なきAppleの命運(Newsweek日本版 2/2号)

Newsweek

Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2011年 2/2号

写真の通り、表紙がJobsだったので延髄反射的にKIOSKで購入しました(苦笑)

もちろん特集記事の中心はJobsのAppleについてですが、ほかにも、有名なアメリカ企業が「創業者なき後」にどうなったか、というのがいくつか挙げられています。

この特集記事のキーワードになっているのが「天才のジレンマ」。

天才経営者がそのカリスマ性をもって自分の会社を一つのビジョンに向けて束ねることで大きく発展する可能性が高い会社がある一方で、そういう人が会社の経営をしてきたが故に、経営の前線から身を引いてしまうと一気に危険な状態に立たされるリスクも大きい、と。伸びるのも速いが、すぼんでしまうのも速い、ということが多い、ということです。

この特集記事の出だしの部分はNewsweekのサイトでも公開されていますが、「続きは雑誌で(電子もあります)、なんてね(東京ガスストーリー風)」みたいな感じです。

アップルを悩ます天才のジレンマ Newsweek

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Appleの今の立場は「業界の変革の先導者」、つまり自分でシナリオを書いて他社を振り回せる立場にあります。

(もちろんAppleという会社の中のことは知るよしもないのですが)最大のポイントは、今時点でAppleが今後何年耐えるようなシナリオを持っているか、ということだと思います。もし仮にJobsがリタイアしても、そういうシナリオがある限り、それを忠実に具現化し、相変わらず他社を振り回すことは、残された経営陣でも十分可能だと思っています。

ただ、そのシナリオの賞味期限が切れたとき、だれが「次のシナリオ」を書くのか。それが何年後になるかわかりませんが、その時こそが試されるとき、なのでしょうね。

「次のシナリオ」を書くということは「今までのシナリオ」の全否定から発想していかないといけないということでもあります。Jobsが作り上げられてきたシナリオはもはや世界が認めるゴールデンシナリオだと思います。それを否定し、それを超えるシナリオを書くというのは並大抵のことではありません(ただ、新しいシナリオを書かないで立ち止まってしまったら、その瞬間に会社の死を意味します)。

もし「次のシナリオ」を誰かが書けて、会社がそれに沿って動き始めたときは、その会社は「Apple」という社名のままであったとしても、多分「新しく『第二創業』」した会社なんでしょうね。


▼参考記事

アップルは磐石でも決定的に変わること Newsweek

こちらの記事では、私が上に書いた「賞味期限」が「向こう3~5年間」と書かれています。

眼鏡の下取り

誠

メガネ専門買取・全国販売「 誠」

正直、つい最近まで「眼鏡の下取り」というのがあるのを知りませんでした。

私は、現在はic! Belrinの眼鏡を使っていますが、これまで「白山眼鏡店」「999.9」と渡り歩いて来ました。
普段より度のキツいレンズを付けているのですが、度が進んだとき必要に迫られてしょうがなくレンズを作り直さないといけないとき、どちらのお店も結構レンズの価格が高めのため、「高価なレンズをせっかく作り直すのなら、せっかくだからフレームも新規で買い直そう」という気持ちになってしまい、使わなくなった「古いレンズの入ったフレーム」が貯まっていっていたのです。

ということで、どうせもう使うこともないフレームをこのお店に持ち込みました。「白山眼鏡店」のが2本と「999.9」のが2本の計4本です。

下取りしてもらった価格はあえて書きませんが(モデルが同じでも使用状況などでいろいろ違うでしょうから)、中古品販売価格をみてだいたいの予想をつけていた価格よりも高価に下取りしてもらい、非常に満足でした。
もともと死蔵させていたものに値がついたことも素晴らしいですし、このお店でしっかりメンテナンスされてまたどなたかに再利用してもらえる、というのもいい気持ちです。

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特筆すべきはこのお店の雰囲気です。上の写真の通りの素晴らしいインテリアでした。お店の入っているビルそのものもそうだったのですが、まさにアンティーク。とても”眼鏡屋”には見えないどころか、どこか別世界に来たような感じでした。何坪もないような小さめな室内でしたが、「ああ、こんな書斎が欲しい!」と思わせるものでした。

amadana

お店の電話機はamadanaのPT-408が置いてあったのですが、「こういう商品って、こういうところに置かれないとマッチしないんだよね」とつくづく思わせられました。商品単品だけをみて「カッコいいから欲しい」と単純に思ってはいけないんだな、と(苦笑)

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このお店は中古の販売・買取だけでなく、レンズの作り直しとかもやっているそうです。ちゃんと検眼の設備もありました。レンズのお値段もかなりリーズナブルだと思いました。(1.67薄型非球面レンズが、ペアで13000円ー14000円くらいだったような。まあ激安眼鏡店とは比較にはなりませんが、普通の眼鏡屋と比較したらかなり安いと思います。なんかレンズの価格ってホントお店によってまちまちで分かりませんよね。私が詳しくないだけかもしれませんが)
そういう意味でまたお世話になる機会があるかもしれません。


私は銀座店のお店の方に行ったのですが、こういう不意の収入をもっているとろくなことをしないと思って、本当は近くにあったApple Storeを意識的に避けるようにして銀座をあとにしたのでした、、(苦笑)

Apple ロゴカバー for iPhone4

iPhone 4ケース

Apple ロゴカバー for iPhone4

下記のレビューを参考に私も購入してみました。
【レビュー】iPhone 4を手軽にホワイト化できるハードケース『Apple ロゴカバー for iPhone 4 ホワイト』 Touch Lab - タッチ ラボ

ただ、記事を読んでアマゾンにアクセスした時にはすでにホワイトは売り切れていたので、次善の策としてシルバーを購入しました(今現在、そのシルバーも売り切れ中のようです。全10色あるようです)

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iPhone 4ケース

TUNEWEAR eggshell for iPhone 4(右)との比較です。超薄型で有名なeggshellと比べるとかなり厚みがあります。やはりeggshellは素晴らしい、というのを再確認できます(苦笑)
ただeggshellと比べて高さがあるため、このケースの側面の半透明部は前面に若干せり出てきます。なので、iPhoneの前面を下にしてテーブルなどに置いても、前面スクリーンが直接テーブルなどに接地しない、というメリットはあります。

作りそのものの評価はプラスで1点、マイナスで1点です。

プラスである点は、iPhone 4に対してきっちりと採寸して作られている点。
その証拠として、私は背面にSGP スキンガード for iPhone4(→ 過去アップした記事)を貼っているのですが、これを貼ったままではこのケースはちゃんと装着できませんでした。はがしてからはめるとぴったり装着されました。
このスキンガードが若干の厚みはあるのは確かですが、まあ保護シールに毛が生えた程度です。それなのに、この程度の厚みの差ではまる・はまらないが変わってくるというのは、それほどジャストサイズに作られているということだと思います。

マイナスな点としては、ちょっとケースがねじれていた点(個体差かもしれませんが)。iPhone 4にはめてもちょっと浮いているような感じのする箇所がありました。

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とにかく、このケースを「怪しく」しているのが、ケース背面の印刷です(苦笑)。冷静に考えると、完全になにかに違反していますよね。

Appleロゴ。

iPhone 4ケース

右が本物のiPhone 4、左が今回購入したケースです(まあ、明白ですが(笑))
ちょっと写真ではわかりにくいですが、ケースのAppleロゴは本物より気持ち小さめ。また林檎の左肩の部分がちょっと膨らんでいるようにも見えました。

下部の印刷。

本物のiPhone 4。
iPhone 4ケース

このケース。
iPhone 4ケース

iPhoneという大きな文字は似ているようにもみえますが、最後の「e」 などははっきりと違いますね。
下の小さな文字は、ご覧の通り「Designed by ~」のくだりはちゃんと書いてありますが、フォントが明らかに違いますね。2行目以降はグダグダです。
認証マークはすっかり違います。

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まあ、1000円の商品としてみればそれなりなのかもしれません。無かったのでしょうがなくシルバーを買いましたが、これはちゃんと(?)白を買って「ほーら、ホワイトiPhone 4!」という一発芸に使うのがいいのではないかというのが、私の正直な感想です。

2011年、再び蘇る'Queen'のサウンド

2011 Remaster

ユニバーサル Queen公式サイト(注意:音が出ます)

結成40周年に加え、EMIからユニバーサルに移籍(昨年11月に発表。これって実は大事件ですよね)ということで、Queenの往年のアルバムが「2011年デジタルリマスター」で蘇り、発売されています。とりあえずベスト盤から。
GH1
グレイテスト・ヒッツ

GH2
グレイテスト・ヒッツ VOL.2

リマスターはその世界では有名なボブ・ラドウィックさんです。
Queenのベスト盤のたぐいは、これまでも手をかえ品をかえ発売されていましたよね。ボブ・ラドウィックさんは確か2009年発売の伝説のチャンピオン ~アブソリュート・グレイテストでもリマスタリングされていたと思います。
当時ももちろんこころが動いたことは覚えており、その証拠にアマゾンのWish Listに今でも入れたままになっていす。
ただ、その時購入をためらったのはQueenのライフタイムベストがさらに厳選されて1CDの20曲になっていることでした。リマスタリング盤としてはかなり魅かれていたのですが「ベストとしては曲が少ない」と。

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今回は、もともと発売されていたGreatest Hits IとIIをそのままの構成でリマスタリングされての発売でしたので、2009年盤の時のようなためらいもなく購入しました(日本盤はそれぞれのアルバムにボーナストラックがあり、さらにSHM-CDです。私は輸入盤の方を買いましたが)

私は、これまでこれらベスト盤のオリジナル録音のCDをずっと聴いていて今回の2011リマスターにいきなりグレードアップしたので、その違いは明白です。特にGreatest Hits 1はオリジナルは録音レベルも低くお世辞にもいい音とは言えませんでしたが、激変してますね。

私はついドラムの音に耳がいくのでRoger Taylorの音を聴いてしまうのですが、オリジナルではただの破裂音だけのような感じの音だったのが、2011リマスターでは、ちゃんと太鼓の胴の鳴り、キックの風圧、ヘッド(皮ですね)の空気を揺さぶる感じ、シンバルの響き、などなど「新発見の音」が非常に多いです。
もともと持っていたRoger Taylorの音へのイメージは「バタバタした音」(苦笑)だったのですが、今回のを聴いてかなりグルーブな感じに印象が変わりました。

もちろんこのバンドの特長でもあるギターオーケストレーションとかコーラスの音にも存分に磨きがかけられています。磨きはかけられていますが、恣意的な音作りとかミキシングのバランスを大きく変えたりとかということはされていないみたいで、素直に忠実にリマスタリングされているように聴こえます。これは正しい姿だと思います。

曲の終わりにはすでに次の曲のイントロが頭の中に流れてくるというくらい聞き込んでいたハズのCDだったのですが、今回のリマスター盤でまたいろいろな発見ができそうでうれしいです。

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ちょっと興味のある方は、iTunes Storeにもすでにあがっていますので、そちらの視聴をまずオススメします。
Greatest Hits I はこちら、II はこちらです。自分のライブラリにオリジナルの音源があるかたはそれと聴き比べられると、その差を簡単に聴き比べられると思います。

私も最初はiTunes Storeで購入をしようとしていたのですが、なんと圧縮レートがiTunes Plusではなく128kbpsでした。
せっかくのリマスター盤なのにこれはないでしょう、ということでCD購入に踏み切った次第です。



今後はオリジナルアルバムも続々リマスター発売されるそうですが、個人的には一番思い入れのあるInnuendoに期待しています。

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クラシック音楽以外のアルバムでは、私は最近「リマスター盤」ばかり購入しているような気がします。
Gino Vannelli、TOTO、BOSTON、Foreigner、ザ・ブルーハーツとか。。、。
古い思い出への懐古主義に走っているのかもしれません。


iPhone 4 周辺機器をBumper対応へ

Bumper

先月、年末でいろいろ整理しているうちに、購入していて使っていなかったiPhone 4純正のBumperを見つけました。
iPhone 4をGetしたときのエントリにも書いたのですが、Bumperを使うといろいろなものが刺さらなくなり不便きわまりない状態だったので、なんとなく使っていなかったのです。

ただ、iPhone 4をハダカで使っていると、どうも私の手にはちょっと横幅が狭いようで安定してもつことが出来ません。Bumperをはめるとちょうどいい感じになります。
なので、再度ちゃんと使ってみようと思うに至り、今回はこれを解消するために、いろいろなことをしました。

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まずは、ドックまわり。Bumperによってドックに刺さらないものが続出したので、そのあたりの買い替えです。

プッシャーリンク
ELECOM iPhone用充電・通信ケーブル 巻取 0.8m ホワイト MPA-IRL08WH
(エレコムのプレスリリースはこちら

いままで使っていた、プロテック プッシャーリンクの古いやつが使えないため、こちらに買い替え。これならBumperで深くなったドックにもちゃんと刺さります。


クレードル

DOCK STAND for iPhone ホワイト RKーDKF11W

次は充電用のドック。これまでのお気に入りだったサンコ- iPhone 3G 可変式USBクレ―ドル USBIPZ7が使えないため、こちらに買い替え。

まあ、この2つでシンク用・充電用のドック対応はそろいました。

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ケース、保護シートに関してですが、

ケースは所長さんのsince1984(Nudestではないほう)で、
>このiPhoneケースは、Apple純正Bumperカバーをつけて入ります。
ということで問題なし。

また保護シートに関しては、これも以前エントリしましたが、SGP スキンガード for iPhone4 [ディープ・ブラック]を背面に貼っています。このスキンガードを貼ってもBumperを装着することは可能です。

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最後にイヤホンジャックですが、AKG K324P、IP2(K324Pの業務版)などはジャックが大きくて刺さらなかったのですが、先日購入してすっかりお気に入りになった「ZERO AUDIO ZH-BX500」(→エントリ)はL字ジャックが非常に細身で問題なく刺さります。


というわけで、2000円ちょっとの出費はかかりましたが、これで晴れて’Bumper対応’は完璧になりました。


ちょっとした、心機一転ということで。

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