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2010年05月 Archive

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【本】iPhoneの使える!裏技・便利技100+α (杉本古関 著)

  • Posted by: dbacks51
  • 2010-05-31 Mon


iPhoneの使える!裏技・便利技100+α 杉本古関著 洋泉社

少し前に、iPhoneのキーボード入力のTipsを記事にしました(→こちら)それはこの本から頂いた知識でした。
他にも「iPhoneを縦にしても、画面を横位置でキープする技」とか、いろいろな技が紹介されています。

それに加え、多くのiPhoneアプリも紹介されています。
紹介の方法が面白くて、著者以外の多くの人からのオススメ、という形でアプリが紹介されています。
紹介者のバックボーンにそんなに紙面を割いてはいませんが、「どんな人が、何がしたくて」このアプリを選び「どこが気に入っているのか」という、アプリの内容紹介だけでない「サイドストーリー」も書かれていてなかなか面白いです。

先日の週刊ダイヤモンドの「アップル丸かじり」でも、何人かのペルソナをたてて、その人が使っているアプリはこれだ!みたいな感じで紹介がありました。

もちろん、アプリは「何が出来て、何が出来ないのか」という基本情報を知りたいのは第一義ですが、どんなことをやっている人がなんの目的でそのアプリを使っているか、とか、同じカテゴリーのアプリをいくつか使ったが、結局何がポイントになってその中から一つを選んだか、みたいなことも重要になってきていると思います。

■■■

私は、有料アプリの購入に関しては、最近は積極的に「ウィッシュリスト」を活用するようにしています。

アプリ紹介サイトやこういう書籍の情報に触れると、すぐに「いいね!」みたいになって無尽蔵に買ってしまいそうなので、そういうアプリはとりあえず「ウィッシュリスト」に入れます。
入れたことを忘れ、再度入れようとしたら「そのアプリはすでにウィッシュリストに含まれています」という警告が出るので、それからやっと真剣に購入を考える、という風にワンクッションを入れています。

ただ、残念ながら、アプリの場合は「期間限定値下げ!」「今日だけ無料!」などが常態的に発生しているので、なかなかうまくはいかないことが殆どなのですが。。。(苦笑)



※ 今回紹介した本は、著者の杉本古関様よりの頂きものです。杉本様、洋泉社のご担当の方、どうもありがとうございました。
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iPadのSafariで、EvernoteへのWebクリップ

Webclip

iPadにインストールした数々のアプリをいろいろ駆け足でいじるのも一息つき、少しじっくりと取り組むようになってきました。

現在MacBook ProでやっていることをできるだけiPadでもできるようにいろいろと環境を整えているのですが、私の場合クリティカルなことは「Webページの保存」です。
保存方法は私の場合大きく2つあり、一つはInstapaperに送って「あとで読む」こと、もう一つはEvernoteへのクリッピングです。

Instapaperに関しては、RSSリーダーの多くは対応していますし、Safariのブックマークレット(上の”Read Later”というやつ)もMac環境と同じくちゃんと機能していましたので問題は特にありませんでした。

EvernoteへのWebクリップに関しては、RSSリーダーでは”E-mailで送る”を使い、送信先にEvernoteのメールアドレスを登録して送信していますので、大抵は大丈夫です。

問題は、Safariで見ているWebページをクリップしたくなったときでした。
MacのSafariでは、Evernoteから提供されている「Safariクリッパープラグイン」を使っていましたので問題はありませんでしたが、iPadにはそれがありません。



いろいろ探していて、iPadででも出来るやり方を教えて頂いたのが下記サイトです。

iPadでも使える!EvernoteのWebClipブックマークレット iPhone Painters Japan

書かれている通りに行い、私の場合は{Evernote Clip」という名前をつけ、ブックマークバーの一番左に配置しました。
クリップしたいページを開き、このブックマークレットをタップすると、ちゃんとEvernoteへの保存のためのポップアップウインドウが開き、ちゃんとEvernoteに送られました。


またひとつ、快適な環境を手に入れました(^_^)

iPad、いじりまくり(苦笑) 「ITmedia」iPad版が化けた!

iPad到着

iPad(Wi-Fi版、64GB)が到着しました。同時に頼んだのは、Dock、カメラコネクションキット、後はApple Protection Planです。(配達時間は14時ごろのようでした。なんかそういう指示がAppleからヤマトに出ていたそうですね。細かいところまで厳しいですね)

本当はアプリは少しにしておいて、一つづつゆっくりいじっていくのがいいんでしょうけど、これまで準備していたアプリをドバッとシンクロさせた関係で、なかなか落ち着くことができません、、(苦笑)

■■■

定評のあったi文庫HDは確かによかったですね。あとはAliceも楽しい。
京極夏彦さんの「死ねばいいのに」も今日に間に合ったみたいですね。この本のベースはVoyagerかな?使い慣れたアプリベースなので読みやすかったですね。

iPhone用のアプリもいくつか意図的にインストールしてみたのですが、結局、どんどんiPadからは外していきました。やはりこの息を飲むような画面を十分に活かした「iPad専用アプリ」にどんどん傾倒していきますよね。

使っている最中にアップデートが来たのですが、今日一番感動したのが、ITメディアアプリ(リンクはこちら。無料)。
これまでiPhone用を使っていましたが、今日のアップデートでiPhone/iPadユニバーサルアプリになりました。

発表されている記事はこちら。
【公開されました】ニュースサイトアプリを再定義する「ITmedia」iPad版【Twitter、Evernote】



ニュースサイトアプリを再定義する、という力の入れようが十分に伝わってくる出来でした。iPad版になって完全に化けましたね。お見事!

・横表示におけるメールアプリのような2ペイン構成で、記事は大変読みやすい。
・気に入った記事をつぶやくこともできますが、それだけではなくTwitterのTLまで表示してくれます。
・さらには、Evernoteへの保存機能が入っていて、Evernoteにメモを書くときのあのフォーマットで、記事のリンクを保存出来ます。
・表示されている記事内容やそのリンクなどは内蔵のブラウザでも見ることが出来ます。


このアプリテンプレートは、是非他のニュース配信サイトにも使ってもらいたいと思います。

■■■

ちょっとTwitterクライアント系アプリの決定打が見いだせず苦労しそうですが、また新しい「アプリ探しの旅」ができそうで楽しみです。


もっともっといじっていたいので、今日はこのへんで(^_^)

iPadにジャストフィットのカバン

Smoky

ポーター・スモーキー・ショルダーバッグ No.592-06368

ワイヤレスキーボードや、iPadのケースはすでに購入して(→記事)、あとは中身がくるのを首を長くして待っている状態です(笑)

アプリも沢山購入したり(iWork for iPadも購入しました)、林信行さんの「iPadショック」の本も読み始めたりして、気分は俄然盛り上がってきました。

■■■

そんな折、ふと自分が昨年から愛用しているカバンに目が止まりました。吉田カバンのNo.592-06368です。
ノートとか、ハードカバーの本などが入る「オヤジくさくない」縦長のショルダーバッグとして選び、誕生日プレゼントに買ってもらったものです。
このSmokyのシリーズでは、これより大きくてA4まで入るものや、もっと小振りのものとかいろいろあったのですが、B5サイズのこれがちょうどいいかなあ、とその時はなんとなく選びました。
半年近く使っていますが、型崩れもせず、しっかりと使えています。


で、iPadの発売間近の今日になって、このカバン、なんとiPadを入れるのにジャストサイズ!ということに気付きました(遅すぎ(苦笑))
iPadのケースごと入れてみましたがぴったりです。さらにはワイヤレスキーボードも入ります。それにノート、ペンケースと入れるとメインコンパートメントがちょうどいっぱいになる感じでした。
これに前の2つのポケットには、片方に文庫または新書、もう片方にはiPhone。これは今でもそう使っています。
さながら「移動書斎」のような感じ。

このカバンにまた愛着が湧くようになりました。


先日は、CDスタンドとして使っている500円程度のフリースタンドがiPadスタンドに使えそうということがわかったり、これからもいろいろと発見がありそうです。

iPhone キーボードのTipsとバグ発見

キーボード

私個人的にはiPhoneのキーボードは日本語キーボードでフリック入力することが多く、英語キーボードはパスワードなどを入力するとき以外はあまり使いません。
ただ、そこにも入力のTipsがあるようです。

■■■

キーボード

「123」ボタンを押すと数字・記号キーボードに変わるのですが、

キーボード

「123」ボタンを押したあと、そこから”手を離さずに”指を滑らせて、ある数字・記号の上まで指を持っていき(上の例だと「( 」です)そこで手を離すと、

キーボード

「( 」が入力され、キーボードはすぐに元のアルファベット入力に戻ります。
英語を入力しながら、時々数字や記号を入力するときは便利です。

■■■

キーボード

もちろん、「123」キーを押したあと手を離すとキーボードは数字・記号入力モードで固定され、数字・記号を続けて入力するときはこちらの方法をとります。(アルファベットモードに切り替えるときは「ABC」ボタンを押す)



のはずなんですが、、

キーボード

一番右下の「 ’ 」の文字を入力すると、入力した途端に、(先ほどのTipsのように)キーボードがアルファベットモードに戻ってしまいます。これはバグのようですね。どう考えても気の利いた仕様とは思えません。





iPhoneの使える!裏技・便利技100+α

今回のTipsも含め、たくさんの技が載っています。

MacBook Pro バッテリー交換修理

交換修理

iPadの到着でわくわくしている昨今ですが、その矢先に思わぬ「来客」がありました。

使っているMacBook Pro(Early2008)ですが、バッテリーの充電をしても満充電にならない(=MagSafeの充電完了ランプが緑にならず、オレンジ色のまま)という状態が頻発するようになりました。

「おかしいなあ」と思ってツールバーのバッテリーアイコンをクリックすると、プルダウンメニューに「バッテリーの交換修理」という表示が、、、
coconutBatteyで確認すると、完全充電時の容量が新品で5600mAhになるはずのバッテリーが、2043mAhまでにしかならない状態になっていることも分かりました。

MacBook Proはあまりバッテリーで使うこともなく、ほとんどAC接続で使っているので、まあだましだまし使えば使えないこともないとも思ったのですが、それも気持ち悪いですし、指示通り交換修理することにしました。

最初は、新品で売っている15800円のバッテリーを買わなければいけないのかな、と思っていたのですが、サポートに連絡すると、「交換修理」ではお安くなるとのこと。
新品のバッテリーを買うと「買い増し」になるところ、交換修理は「古いのを返却して」新しいバッテリーと交換、ということになるので、手元には一つしか残らないのですが、料金は10920円とのことでした。
ヤマトの人が配達に来たときに、新品のバッテリーを受け取り、古いバッテリーを渡し、代引きで料金を支払うという方法ですが、配送料や代引き手数料はかからないということです。

■■■

今回の件で「もうこのMacBook Proを買って2年以上経つのか」という事実に改めて気付きました。

最新のMacBook Pro、しかもCore i7のやつを店頭で触って、ちょっと「ぐらっ」と来たのも事実ですが(苦笑)、私にとっては、まだまだ今のMacBook Proで十分です。
また、これまでにこれといった故障にも遭遇することなく、気持ちよく使っています。

交換するものを交換し、まだまだこいつと長いつきあいをしていこうと思います。



【追記】
新品のバッテリーが到着し、早速充電中です。
もともと付属のバッテリーは、新品で5600mAhだったのですが、到着したバッテリーは5500mAhでした。ちょっと不思議。

電池

Apple Online StoreのiPadアフィリエイト、続報

Apple Online Storeのアフィリエイトを行っているバリューコマースに関して、以前ブログにエントリしました。(→記事はこちら

本日回答を頂きました。

私の送りました質問のメールは下記。

いつもお世話になっております。

主題の件につきまして、メールによるご案内頂きまして誠にありがとうございます。

さて、頂いたメールの中で質問がございましてメール差し上げました。

【質問1】
<貴サイトで iPad を促進すること>
これは具体的にどのようなことを想定されていらっしゃるでしょうか?

・iPadに関しては全くブログ記事にしないで欲しい
・iPadのことを記事に書くにしても、前向きなことは書かないでほしい(ネガキャンなら
可??)

といったあたりでしょうか?


【質問2】
<AppleのiPadの商標もしくは画像を使用すること>
画像を使用しないでほしい、というのは理解しました。
「iPadの商標を使用すること」というのが全く持って理解できません(納得いかない、という
意味ではなく、本当にわからない、という意味です)


お忙しい中、大変恐縮ですが、ご回答頂ければ幸いです。


これに対して、回答頂いた内容はこちら。

ご連絡いただき、ありがとうございました。
ご質問に関して、回答させていただきます。

まず、本件の前提としては「アフィリエイト」での販促ですので、
アフィリエイトリンクを絡めない通常のブログ記事であれば、
iPadを取り上げていただいて問題ありません。

>【質問1】
><貴サイトで iPad を促進すること>
>これは具体的にどのようなことを想定されていらっしゃるでしょうか?

上記の前提事項から、
アフィリエイトでiPadを取り上げる事がNGとなります。
アフィリエイトリンクを絡めなければ、記事などにしていただいて問題ございません。

また、Appleのあらゆる事に言えますが、
噂レベルの内容は記載いただかないようにお願いします。


>【質問2】
><AppleのiPadの商標もしくは画像を使用すること>
>画像を使用しないでほしい、というのは理解しました。
>「iPadの商標を使用すること」というのが全く持って理解できません(納得いかない、という
>意味ではなく、本当にわからない、という意味です)

こちらもアフィリエイトにおいて、という事になりますが、
「iPad」、もしくは「iPad」に付随した単語は使用しないようにして頂けますと
大変幸いです。



基本的にアフィリエイトに絡めなければ書いてもよい、という方向性だと思います。ご参考までに。



【追記】
なにはともあれ、バリューコマースの退会が完了しました。

iPadの実際のサイズを初めて知る

iPadケース

昨日の記事に書いたのですが、ハヤル気持ちを抑えられず、ケースを先に注文しました。
楽天のR-MART Plusさん(→通常リンク)というお店ですが、対応が大変早く、早速今日到着しました。ありがとうございました。

本体よりもケースを先に入手した、というのが確か以前にもあったのですが(苦笑)、今日の最大の収穫は、、

iPadの大きさが初めてリアリティを持って実感できた

ということです(^_^)

感想は、
・頭の中でイメージしていたのより、若干小さい。本体は縁もそれなりにあるので、本体を見たら、液晶画面もさらに小さく感じてしまうかも知れません。
・アスペクト比(縦横比)は、しげしげ見ていると、意外とカッコ悪くない。というか、安定感を感じる。
ということの2点です。

ケースだけですが、しげしげと眺めたり、ソファに座って手にしてみたり、小脇にかかえてポーズをとってみたり、いろいろとやっています。

■■■

アスペクト比に関連して。

iPadの画素数は「1024×768ピクセル」ということになっています。4:3(縦に持つことを考えると3:4ですね)です。(ハイビジョン時代の前のTVの画角です。「安心感」を感じるのは、長年それをみてきた”懐かしさ”かもしれません)

普通に考えると、動画コンテンツ(YouTubeも含めて)ワイド化が進んでいる中で、パネルの選定でも16:9(もしくは16:10)を考えても良かったんでしょうけど、私はこの画角にした意図が別にあったのではないか、と思っています。

それはUIのためではないか、と。マルチタッチがUIで大きな話題になりますが、iPadのUIではそれだけではなく「縦横別に塚わけるUI」というのも結構ポイントになっていると思います。

縦と横

横にするとキーボードが出てきて「文字入力モード」になる、という使い方もありますし、上の絵のように、縦では1画面・横にすると2ペインの画面になるなど、2つのスタイルを存分に活かした、意図のあるUIになっていると思います。
(iPhoneでYouTubeを見るときは強制的に横になっていましたし、Safariなどで横にするのは、より大きな字でみたいから、など、縦と横を別々の意図で使い分ける、ということではないものも多かったと思います。)

わたしが感じた限り、これまでの商品で縦横を使い分けて非常にうまくいったのが「計算機」だと思います。

計算機1 計算機2

これは縦横を変えるだけで、アプリが全く変わってしまう、といっても過言ではなく、見事な「縦横UIの使い分け」になっていた、と思います。

iPod nano

ついでですが、iPod nanoのカバーフローは、横にしてカバーフローにすると音量調整とかができなくなる、という不便が残ってしまい、この機能のオン/オフ切り替えがメニューについてしまった時点で、”敗北”でしたね。

■■■

いろいろと変なことを考えながら、、しばらくはこのケースをしげしげと見つめて過ごします。

最後になりましたが、このケース、作りはしっかりしていて好感が持てました。また「レザー調」仕上げですが、パッと目には本革のようにも見えます。1980円から考えるとそうとうコストパフォーマンスは高いと思います。

それは無理

Apple Online Storeのアフィリエイトを行っているバリューコマースから、iPadに関するアフィリエイトの注意のメールが来ました。

iPadはアフィリエイトの対象外となる、とのことです。

>現在、Apple Online Store では iPad の予約販売のリリースをさせていただいて
おりますが、本商品はアフィリエイト対象外製品となる事が決定いたしましたので、
お知らせいたします。

対象外になるだけなら、「ああ、そうですか」というところなのですが、、、

以下、貴サイトでの iPad の取り扱いに関する禁止事項となります。

・貴サイトで iPad を促進すること
・AppleのiPadの商標もしくは画像を使用すること
・AppleのiPadの商標を単独でもしくは、他の文言と掛け合わせて商号かドメイン名に含めること
・上記、iPad の取り扱いに関する禁止事項に類する内容


下2つはまあ自覚はないのですが、画像は使っています。これはなんとかこれから過去記事に渡って削除すればいいのでしょうが、

貴サイトで iPad を促進すること

これだけは無理。出来ません。促進できないなんて(苦笑)
予約もしたばかりで、これからが本格的に盛り上がるところなので。


Appleのバナーは、ブログのアクセサリ的な軽い感覚で置いていたのですが、こういうことは真摯な態度で臨まないといけない、ということだと思います。
とりあえず退会しようと思います。


【追記】
なにはともあれ、バリューコマースの退会が完了しました。

iPadレザーポーチを購入

iPadケース

(画像はR-MART Plusより拝借)

iPad購入時、Appleオンラインストアで同時に購入したのは、DockとCamera Connection Kitです。同時に頼んでもちゃんとiPad本体は「28日までに」到着するというのを確認しながら申し込みを進めました。
(それとすでにWireless Keyboardはアマゾンで購入済みです)

純正のケースも欲しかったんですけど、それを装着するとDockに刺さらないという話を聞いていまして、「それはいかんだろう」ということで見送りました(純正品同士なのにバッティングしてしまう、とは)
また、純正のケースでは本体の出し入れが結構手間取るということもあり、それも見送りの理由になりました。

■■■

本当は、発売が近づけばもっといいケースが出てくることもあろうかとも思ったのですが、やはり「ハヤル気持ち」もあり(苦笑)、ネットを徘徊していると、いい感じのケースを見かけたので、本体を予約した勢いで、このケースを買ってしまいました。

「レザー調」ということで、けっして「レザー」ではなさそうなのですが、1980円という価格の安さもあり、わりと即決で。(楽天の他のお店では同じ商品が2980円でしたし)


プロジェクトペーパー

気に入らなければ、プロジェクトペーパー入れにでも出来ますし(^_^)
B5サイズならジャストフィットっぽいですね。つぶしはききそうです。

■■■

あとは、
Luxa2 iPad/e-reader holder H4
という商品にも興味があります。まだ発売ではないようですが。

iPad、予約しました

iPad予約

iPadの予約をしました。

Appleオンラインストアは、10日に日付が変わった瞬間に予約が出来るのかなー、と思って構えていました。
日付が変わった瞬間、「We'll be back soon. 」に変わったのでより気分は盛り上がり、再開するのを待っていたのですが、再開してもまだ予約は出来ず、、、
「ネットも10時まで待たないといけないのかなー」と思っていたのですが、今朝になってみたら予約可能状態に。慌てて予約をしました(^_^)

受信箱を見ると、「予約できますよ」メールが夜中の4時に来ていました。その時間の前後から予約開始していたんですね。

■■■

ソフトバンクから料金プランの発表があって以来、腹はすでに決まっており「やはりWi-Fi版で行こう」ということにしていました。

3Gの通信費をしげしげ見つめていると、「(3Gの通信費を考えたら)Wi-Fi版にするのなら、容量は欲張ってもいいかな」という思いに至りました。
3Gでのアクセスがないぶん、iPadローカルにいろいろファイルを入れておける方がいいだろう、という思いで。


28日が楽しみです。

3Gモデルを店頭で予約される方、頑張ってください!


PS;「ソフトバンクWi-Fiプランカード」というのが上に一緒に出ていますが、これは「0円」で、勝手についていました。やはり、Wi-Fiモデルも、ソフトバンクの息の掛かったものになるんでしょうね。
説明には、
>ソフトバンクWi-Fiプランカードを使えば、ソフトバンクWi-FiホットスポットでWi-Fi接続が無料で24ヶ月間ご利用できます。すべての iPadモデルに適用されます。
とあります。

PS2;Appleオンラインストアからは予約できませんが、「3Gデータプランについて詳しく見る」というリンクをクリックするとソフトバンクのページに飛ばされます。

iPad、5月28日に米国外の9カ国でも発売開始

さて、iPadの発売日が正式に案内されました。

iPad、5月28日に米国外の9カ国でも発売開始

なぜか、日本の価格はまだ発表ではないようです。

この発表文に気になる箇所があります。

【価格と販売について】
iPad Wi-FiはオンラインのApple Store® (www.apple.com/japanstore)で、iPad Wi-Fi およびiPad Wi-Fi + 3Gは Apple直営店と選定されたiPad正規販売店を通じて、それぞれ販売されます。AppleのiBookstoreが含まれるiPad用のiBooks™アプリケーションは、5月28日よりApp Storeから無料でダウンロードすることができます。


一つは、Wi-Fi版と3G版の売り方。
店頭ではWi-Fi版・3G版ともに販売されるようですが、オンラインのApple Storeでは注文出来るのはWi-Fi版のみのようです。
ネットで注文して配達してもらう、というのを目論んでいたのですが、3G版だと無理なようですね。


もう一つは、日本でもiBooksアプリがちゃんと出る、ということがはっきりしたこと。よく脚注で、

(※地域によって異なります)

みたいなものが多いのですが、この発表文にはそれはありませんでした。

どれだけの品揃えでiBookストアが日本でオープンするのか楽しみです。

少し気が早いが、次のiPod touch

iPod touch (画像はAppleより拝借)

通年なら秋に発表されるであろうiPod商品群の中で、私が今から気になっているのは「iPod touch」です。

それは、アメリカで既発売のiPadと、来月?にリリースされるかもしれない「iPhone OS 4.0」が大きく関係しています。

まず、iPadには「データ通信専用のSIMカード」が搭載されました。これの拡大展開を考えたときに、このカードがiPod touchにも搭載される可能性があるのではないか、ということを思いました。
(また、名前もiPod touchからiPad miniに変える、とか)

もし、これが実現すると、データアクセスに関しては、iPhoneと同等になります。(A-GPSもお願いします)

■■■

さらに通話に関して。

私はもともとiPhoneとガラケーの2台持ちなので、iPhoneでの通話は殆ど使いません。iPhoneはネットワークマシンとしての使用が主で、外でもネットにつながるということのためにiPod touchではなくiPhoneにしているといっても過言ではありません。ホワイトプラン分の料金は完全にドブに捨てています。

これに関しては、、
・上記の通り、iPod touchもデータSIMが使えるようになる前提で(これ妄想)
・iPhone OS 4.0でマルチタスクが可能になる = Skypeを常駐させられる(これ決定)
・Skypeが3G回線でも使えるようになる(→参照)(これは予定)

ということになれば、iPod touchで出先でもSkypeで通話が出来るようになることになります。ここまであれば、私はiPhoneを捨ててiPod touchに走るかも、と思っています。


なので、6月?発売かもしれない次期iPhoneは秋まで見送ろうと思っています、今のところ。

また、昨年の6月に買った3GSなので、1年で放棄してしまうのはもったいない(機器は最初に6万か7万の全額を払ったので、今のところ毎月帰ってきている月月割の戻りが帰ってこないともったいない)とも思いますし、3GSはiPhone OS4.0が走るのが確定しているので、そんなに遜色はない、とも思いますし。(これ本音 (苦笑))

■■■

最初の方で「iPod touchからiPad miniに変える、、、」みたいなことを書きましたが、これは、iPhone OS 4.0のリリースが「iPad」に関しては「秋」と発表されたことに起因する妄想です。

なぜiPhone・iPod touch向けが「夏」なのに、iPad向けが「秋」なのか???

iPadは出したばかりなので、夏にすぐOS4.0にしてしまうと混乱するので「秋」にずらしたのかな?とも考えたのですが、やはりそれぞれの時期には、なにか新製品が絡んでいると考えたくなるものです。

他のiPodはもし仮に新製品がなくても(いや、あるとは思いますが)、iPod touchだけは絶対に新製品が出るはずです。

・iPhoneの中身が新しくなるのでiPod touchも必ず新しくなるはず
・最廉価の19800円($199)のモデルを”第二世代”のまま置き去りにしているのは解消しないといけない(iPadの$499がそうであるように、iPod touchの$199は”シンボルプライス”であるので)
・前回付け損ねたカメラをどうする!?(笑)


まあ、とにかく「iPad用のiPhone OS4.0が秋 → 秋と言えばiPodの新製品発表 → その中でも特にiPadに近いiPod touchはどうなるんだろう」という連想ゲームでの戯れ言でした。。

さあ、iPad。どれを予約するか?

どれを買うか
(画像はGIZMODOより拝借)

上の数字は、すでにiPadを購入したユーザーに対して「どのモデルを買いましたか?」というアンケートのようです。一番高価なモデル「64GB 3G」と、一番廉価なモデル「16GB Wi-Fi」が首位の座を争うように抜きんでています。

一般的に、上中下の3つのモデルがあった場合、考えをあまり巡らさない人が多いと、中くらいのモデルが出ます。
ただ「少しでも真剣に考える」と上のモデルか下のモデルの二極化が起こるのが普通です。

「少しでも真剣に考える」というのは、「自分がこのiPadによって何をする気があるか?」ということを考えることです。その自分の主張というか意思が現れて、「前向きに割り切った」廉価モデルか、「前向きに欲張った」高級モデルに分化していくのだと思います。


iPadの発表は1月末にありました。一番発売の早かったアメリカの人にとっても、自分がこれをどういうシチュエーションでどのように使うだろうか、というのを考える時間は十分にありました。
なので、これを主にネットからもたらされるコンテンツの消費としてのマシン、と捉えると「16GB Wi-Fi」ということになりますし、「これまでのMacBook(特にMacBook Air)から置き換えて、iPadをばりばりに使うぜ!」と意気込む人は、一番上の「64GB 3G」に行ったのでは、と想像します。
そういうことを冷静になって自己分析出来る時間が多かった結果だと思います。

私もいまのところ、行くのなら、この「64GB 3G」か「16GB Wi-Fi」のどちらかしかないかな、と思っています。

■■■

私だけが思っているのかも知れませんが、iPadを次世代のパソコンして見たときに、この16GB・32GB・64GBという「メモリ容量別ラインアップ」というのは、本当に理解しにくいものです。このラインアップ構成は「iPod」時代のそれ(もっと正確にいうと「iPod touch」のそれ)です。
私が、このiPadには、今までのiPodのように音楽ファイルを入れるつもりがないからかもしれませんが、なおさら判断を鈍らせます。

パソコンを買うときにも、内蔵HDDは250GBでいいか、320GBでいいか、いっそのこと500GBかという選択肢で悩むことはありますが、この場合、自分がすでに使っている容量が分かっていますから「余裕をみるとこれくらいはあったほうがいい」という推測もしやすく判断も比較的しやすいです。
その点、iPadに関しては、過去に使ったこともありませんし、これから出て欲しくなるようなアプリ(iPadアプリ)のサイズもよく分かりませんし、自分が使うデータのうち、どれくらいがクラウドで保存し、どれくらいを「iPadというローカル」に持たないといけないか、という不確定要素がありすぎて、より難しくさせているのでしょう。

ノートの場合は、HDDは最悪見積もりに誤りがあったとしても非常に簡単に換装できます。なので実際は悩む必要はそんなにシビアにはありません。ただiPadの場合は、商品を購入する時点で、3Gのありなしとメモリ容量という二つのことに腹をくくらなければなりません。。

河原でドミノピザ

ドミノピザ
(画像はこちらより拝借)

今までの天候不順はどこへやら、このGWは天気がいいですね。暖かいですし。
ということで、河原に散歩に行きました。うちからは割と近場です。

iPhoneを持って、2つのコトをしようと思いました。

そのうち一つが「河原からドミノピザを頼む」ということです。ドミノピザアプリはリリースされたときにダウンロードしていたのですが、なかなか使う機会もなく。
「クーポンはもう期限切れかなー」と思って今日アプリを開けてみると、6月まで使える新しいクーポンがありました。

最初に場所を指定するのですが、GPSがうまく機能していないのか、最初に表示された場所はかなり現在地より離れた場所でした。なんとかドラッグで現在地を見つけ、それ以降の作業の流れは非常にスムースでした。
ただ、指定した場所が「河原」なので、住所表示の画面では大体の住所までしかでません。まあ、店の人もこの地図をみているんだろうと思っていたのですが、配達に出発するまえに電話が掛かってきました。

ド「申し訳ないのですが、詳細な住所を教えてください。」
私「河原なので、詳細な住所はないと思います」
ド「では、また近くに行ったら電話致します」

こんな感じで配達に出発されたようでしたが、程なく再度電話が掛かり、

ド「目印の場所に着きましたがどのあたりでしょうか?」
私「河原なのでなかなか指定しにくいのですが、、何色の服を着られていますか?」
ド「青です」
私(それっぽい人を見つけて)「すいません、手を挙げてもらえますか?」
ド(手を挙げる)
私(それに気付き)「右を向いた方向に私がいます。こちらも手を振っていますがわかりますか?」
ド「ああ、わかりました、わかりました」

こうして、感動の出会いをしたのでした(^_^)

システムとしてはよく出来ていると思いましたが、最後の最後はこういう「アナログな」部分が残るのですね。
まあ、その方が人間味があっていいかも知れません。ドミノピザの方にとっては手間だったでしょうが、普通に家から注文して宅配してもらうより、ちょっとしたドラマがありましたから。
(ですが、花見のときとか、このシステムで注文した人は大丈夫だったのでしょうか。。混んだ会場では大変だったでしょうね。)

連休中は注文が少ないのか、お昼時にも関わらず20分くらいで配達してもらいました。青空のもと、おいしく頂きました。

■■■

もう一つやろうと思ったことは、芝生に寝ころんでiPhoneで「電子書籍」を読むコト。結構iPhoneの中に貯まっていました。
日本の出版社もいろいろ試行錯誤の状態なのでしょうが、最近は紙の本の新刊が発売されると同時、もしくはその前に、無料もしくは破格値で出ていますね。多分、「フリー」の成功に倣っているんでしょう。

私のiPhoneの中には、以前は小飼弾さんの本くらいしか入っていなかったのですが、最近では、注文開始と同時にアクセスが集中しサーバーがダウンしたことで有名な、佐々木俊尚さんの「電子書籍の衝撃」の他に、ダイヤモンド社の「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」や「ピクト図解」、林信行さんの「iPhoneとツイッターは、なぜ成功したのか?」、孫正義さんのことを書いた「志高く 孫正義正伝」などなど続々と入ってきています。

破格でいろいろな電子書籍が手に入る、というのはもしかしたら今この時期だけかも知れませんが、消費者としてはうれしい限りですね。ただ、いろいろなプロモーションが出版社単位でパラパラと行われているので、かなりアンテナを張っていないと気付かないものも出てきそうです。

電子書籍は場所を取らないのがいいところですが、それに加え、読書ノートをとるときに、ここは!!と思ったときにすぐスクリーンショットを撮って、それをEvernoteに保存出来るところも非常に便利だと思います。実際にキーボードで打ち込むのは自分の感じたことだけに集中できますので、非常に有り難いです。

■■■

長々と書きましたが、結局「河原でiPhoneで読書」はあまりよくありませんでした(苦笑)
やはり太陽光のもとではコントラストがとれず、きついですね。Kindleならよかったのでしょうか。

iPadになると電子書籍はもっと盛んになるのでしょうが(というか、なって欲しい!と思います)、どんなところで読むと快適か、いろいろ試してみたいと思います。

ハヤル気持ち

キーボード

iPadの日本発売はまだまだですが、iTunesの中に保存されているアプリには、知らない間にiPadアプリがどんどん追加されています。EvernoteやInstapaper Proなどのユニバーサルアプリはバージョンアップをするだけで、勝手にiPadアプリが追加されます。
買う気が無くても、これはどんどん煽られますよね(いえ、買う気はあるんですが、(苦笑))うまい戦略だと思います。

iPad専用アプリもすでにいくつか手に入れました。アプリ的にはかなり準備万端かもしれません。

発売までにあとなにができるかな、と考えたとき、私にはWireless Keyboardの購入が思い至りました。実際はiPadのマルチタッチキーボードを触ってみてから検討してもよかったんでしょうが、はやる気持ちを抑えられず(笑)
また、先日のiPhone OS4.0の発表の中でiPhoneでもこのWireless Keyboardが使えるということが明らかになったのでまあいろいろと役立つのではないか、という思いもありました。

Authorized Resellerなので扱いがなくなることもないのでしょうが、あるうちにAmazonで購入しました。ネット販売はいろいろと不穏なので。

■■■

イノベーションのジレンマ

iPadはノートPCに対する「破壊的イノベーション」だと思っています。最初はノートPCに機能的に追いつかない部分もあるのでしょうが、いずれ進化を遂げるうちにそれも解消され、いずれはノートを駆逐する存在になるでしょう。
(デスクトップPCも、マス領域のコンピュータとしては、ノートPCに駆逐されました。今後はノートPCが駆逐される番だと思います)

iPadのいろいろなレビューを見ていると、ノートPCで行ってきた作業のうち、「メディア消費」の作業の部分はかなり置き換えがきく完成度のようですね。それどころか、コンテンツとの距離感の絶妙さや、マウスによるクリックという間接操作ではなく「ハイパーリンクを指で直接つつく」という直接操作の感覚など、iPadの方がかなり秀でているような感じもうけます(Jobsも「Far Better」と言っていました)。


となると、あとは「クリエイティブ」作業の部分がどれだけノートPCに迫れるか、というのがポイントになります。

iWork for iPadをJobsが作らせた、という部分はそれに対するチャレンジの現れでしょう。(しかもこのiWork for iPadも、Mac版iWorkからかなり機能を厳選して作り直しているというところは、アプリとしての「破壊的イノベーション」なのかもしれません)

ですが、マルチタッチキーボードがあるにも関わらず、キーボード付きドックをアクセサリで用意したり、Wireless KeyboardのBT対応をしてみたり、というところをみると、クリエイティブ作業をiPadのみで賄うということにApple自身もまだ限界を感じているのかも知れません。


近い将来、iPadを使うときにこのキーボードが全く不要になる時がきて、さらにiTunesを始め各種アプリのクラウド対応が完成した時が、ゴールなのかもしれません。


イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press)

この本では、巨大企業はハイエンドの商品の技術向上に拘泥し、その隙に新興企業によって破壊的イノベーションがなされ、気付いたら足下をすくわれる、という流れの話ですが、Appleの場合、ハイエンド商品の持続的技術向上もしっかり行いながら、Apple自身で破壊的イノベーションも行っているので、その点でも盤石なんでしょうね。


自社をiPod・iPhone・iPad・MacBookなどの「総合的Mobile Company」とくくり直したことで、戦略的にも自由度が増します(例えばiPodとiPhoneを別の事業と考えていると、どちらも伸ばしていかないといけないということになり戦略に破綻をきたしますが、それらを「ひとつのもの」とみなして最大化を図るなら、戦略の立案・実行はスムースです。iPadという商品は、MacBookやiPod touchなどの販売に今後少なからず影響を与えるでしょうが、総合的に見ている限り、破綻はきたさないと思います)

iPadの発表会のときに、前置きとして「我々はMobile Company」と言ったのは、最初は「なんかのククリでNo.1と言いたかっただけなのでは?」と正直思っていたのですが、最近はこんな風に考えています。

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