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2008年01月15日 Archive

「In the Air」を別視点で最後の妄想

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(画像はhttp://www.appleinsider.com/より拝借)

前の妄想で「Air=Wi-Fi」という感じで妄想してみました。

今回は別の視点で。妄想って楽しいですねえ(笑)
でももうすぐ本番が来ちゃうので最後になりますかね。


「There's something in the air.」ということは「In the Air」に「なにか」ある、ということです。

Appleで言うと、かつて「In the Air」に「色」があったことがありました。



もちろんみなさんご存じのなつかしのiMacのCMです。
この曲はThe Rolling Stonesの「She's A Rainbow」ですが、この曲のサビの部分の歌詞は、

She comes in colors ev'rywhere;
She combs her hair
She's like a rainbow
Coming, colors in the air
Oh, everywhere
She comes in colors


あの時は「In the Air」に「Color」がやって来ました。

今回もあのCMにひっかけた「Something In the Air」ではないかと。
なぜあのCMを引き合いにだすのか、というと、iMacが発売されたのが今からちょうど10年前の1998年(Wikipediaによる)ということだからです。

もし前回とおなじ「Colors in the air」の再来だったら、レインボーの7色の”MacBook Air”でも出ますかね(笑)

前回の「Air=Wi-Fi」という妄想にあまりにもひねりがないので、今回は思いっきりひねってみました。
でももし、Keynoteの最初にこのCMが流れたりしたら、我ながら感動します(笑)


PS;ソニーの液晶TVのCMでもこの曲が使われていたりします。動画の解説によるとNew Yorkをはね回るうさぎだそうです。YouTubeのリンクはこちら
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