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Sony、GPSロガーの新製品!

GPS-CS3K (画像はSonyより拝借)

デジカメ(コンデジ)の新製品でもなかなかGPS内蔵のものが出ない中、iPhotoの「撮影地機能」に対応させるべくGPSロガーに興味をもっていた訳ですが、そんな中、新製品の発表がソニーからありました。

GPS-CS3K 近日発売(3月13日)です。

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前機種のGPS-1KSPはMac、とくにLeopardにはマウントすらできない、ということで、裏技は紹介されていたもののやはり億劫でした。

GPS-CS3K_005

しかしながら、今回の新製品は、

メモリースティック デュオ/SDカードスロット搭載で、写真と位置情報のマッチングも簡単

GPSユニットは、本体にメモリースティック デュオ/SDカードスロットを搭載。メモリーカードを直接差しこむだけで、撮影した写真と取得した位置情報を、パソコンなしで簡単にマッチングできます。また、本体には約3カ月分(*)の位置情報を記録できるので、パソコンが使えない場所での長時間使用も可能です。


ということで、パソコンを介することなく、撮った写真のカードをこのGPSロガーに差し込むだけでマッチングまで行ってくれる、というすぐれもののようです。(RAWと動画は除く。この場合は従来通りUSBでパソコン(Windows機)で、ということです)

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奥行きは別にして縦横サイズは大体iPod nano 3Gくらいのかわいいサイズですし、前回までの筒状のデザインではなかった各種表示も付いています。

これはちょっと「物欲コントロールリスト」行きです(苦笑)
過去にとった写真はしょうがないにしても、今後撮る写真については(とくに近所のスナップではなく旅行の写真とか)なんとかジオタグは入れたいですしね。Googleマップとか以外にももっとおもしろい使い道がでてくるかも知れませんし。

【ニュース】
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0902/26/news061.html
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20090226_43016.html
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/44264.html
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気になるキーボード2点

イルミネートキーボード
(画像はLogicoolより拝借)

最近多く見かけるようになった「かな表記なし日本語配列」キーボード、ロジクール ロジクール イルミネート キーボード CZ-900です。
私の好きなパンタグラフ式のキーストロークに加え、なんと言ってもその最大の特徴はキーが暗闇で光ること。

光るキー

新MacBook(の高い方)にまでその展開が拡大されてきたキーボードイルミネーションですが、その感覚を手軽に手に入れることが出来ます。

私も初代MacBookから今のMacBook Proにして最初に感動したのがやはりこの部分でした(購入直後のシステムのクリーンインストールという儀式もわざと暗闇でやったくらいです)ので、やはり「人間は光り物に弱い」というのは通説どおりのようで(笑)

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もう一つは、私がお気に入りでつかっているPFUのハッピーハッキングキーボード(HHK)のProfessionalバージョンに、やはり日本語配列でかな表記なし、というモデルが追加されたことです。

HHK ProfessionalJP(下記は墨モデル、白もあります)
HHK ProfessionalJP
(画像はPFU発表文より拝借)

今月の14日に発売が開始になったばかりのモデルです。こちらはWin/Mac両用です。
私は初代のPro(英語版、墨モデル)を会社のWindowsで使っていますが、とにかくその打鍵感は最高です。適度に深みのあるキーストローク(静電容量無接点方式という方式だそうです)、Liteでは割と「カチャカチャ」という打鍵音がしますが、Proは「コトコト」という渋みのある音がします。

私が購入した初代(英語版)から比較すると、
・日本語配列も選択可能になった
・USB端子がついた
・カーソルキーが付いた(初代のには付いていません!Fnキーとのキーコンビネーションです。慣れるのに結構苦労しました)
と、着実に進化をしています。

HHK Professionalにもなると2万円を超える商品になるのですが、これはある意味一生もの、という気がしています。

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新MacBook・MacBook Proが出たときも「キーボードを英語版にする」というのを待っている人たちが多かったようにも思いますが、その中には「純粋に英語版に慣れきっているので英語配列じゃないと困る」という方もいると思いますが、「ローマ字入力なので使いもしない日本語表記が付いているとなんかダサイ」と思われている人もいるのではないかと思います。

今後のAppleの各種商品の選択肢に「日本語配列、かな表記なし」というオプションも追加されるといいのではないかと思います。


気になる傘

marcs

(画像はmarcs.co.jpより拝借)

風の強い日にビニール傘が壊れてしまう映像は、テレビの気象情報ではもはや風物詩になります。それを真っ向から覆す概念の傘があり、どうも気になっています。

Gadget好きの傾向でしょうが、

1. 機能の本質(この場合、強い風雨にも耐える傘)を追求している
2. 今までのものとはカタチが異なる
3. 仕組みが気になる

こういう類のものを提示されるとどうも気になってしまう気がします。

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この傘は、オランダのSENZ Umbrellasという会社の傘で、写真の傘は時速100Kmの風にも耐えられる構造になっているそうです。
時速100Kmと言えば、秒速27.7m! 相当なものです。

軸がセンターには無いため、体がすっぽりと収まるデザインで、さらには

>風の中でベストな位置に傘が動き、一般の傘が裏返るほどの強風の中でも風自体をいなしてくれる

ということは風見鶏のように動くということでしょうか?

商品紹介ページ
FujiSankei Business i.の記事

・時速60Kmまで耐える折りたたみ傘タイプのminiもあります


うーん、いつか買っている気がする、、(苦笑)


MacBook Proのゴム足対策?(その2)

前に同じタイトルで「MacBook Proのゴム足が取れそうで怖い」という内容で書いた記事に、Ryoさんからコメントと商品の紹介を頂きました。

(画像はターガスジャパンより拝借)
ターガス

ターガスジャパンのポーディウム・クールパッドという商品です。
確かにこういうものに載せておけばMacBook Proの足は浮き、とれにくくなりますね。
しかも「クールパッド」の名のとおり放熱効果もアップ。

クールパッドと聞いて「記憶の奥底」から、悪いものが出てきました。
ずいぶん昔、一度物欲を煽られた商品です。また思い出してしまいました(苦笑)

X-Base

(画像はBALMUDA Designより拝借)

BALMUDA DesignのX-baseという商品です。確かPowerBook12インチを買ったときに食指が動いたので、もう何年も経っていますが、デザインも変わらず元気にしてますねえ。
でもこれ高いんです。15インチMacBook Pro用で38,640円です。しかも2-3週間待ちですし。。「いつかは欲しいもの」リストに仕舞っておきます。。。

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話がそれたのですが、私の当初の目的は「足ゴムを取れないように」すること。放熱はそんなに必要性を感じていません。Penrynのおかげなのか、私の使用状況が甘いのか(苦笑)わかりませんが、i-Stat Proで温度を見ても外筐底部の温度は30度そこそこです。

ただRyoさんに頂いたアドバイスでふとしたことを思い浮かべました。「要は『板』だ。板にMacBook Proを載せっぱなしにしておけばいいんだ」と。

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【作戦その1 漆のお盆】

漆のお盆

漆のお盆2

ご覧の通り、漆のお盆に載せます。MacBook Pro本体よりもちょっとサイズが大きいのと、もとがお盆ゆえに持ち運びも簡単!なんか和のテイスト!
ただカミさんから即刻撤去を申し渡されました、、
(実は、写真には撮っていませんが、半月盆でも試したんです。サイズが全く合いませんでした、、)


【作戦その2 アルミ板(1mm厚)】

アルミ板

アルミ板2

なぜうちにこんなものがあるのか自分ながらよく分かりませんが、うちの「板コーナー」にありました。
これは漆のお盆と違ってサイズがMacBook Proより小さめ。
ただこの板、厚み(1mm)がMacBook Proのゴム足よりも若干厚めなんです!
つまり、このアルミ板の上にMacBook Proを置いておきさえすれば、板の姿はすっかり見えなくなり違和感は全くありませんし、かつMacBook Proのゴム足が完全に宙に浮くのです。かつ(ガラステーブルの上では)かなりすべりが良くなり、ちょっとどけたい時に非常に便利です。

浪費家の私としては、ついに一銭も使わずに問題解決できた気がしています。

MacBook Proのゴム足対策?

15” MacBook Pro SeeThru Hard Shell Case1

(画像はwww.visavis.jpより拝借)

ビザビからのメールでこのような商品の案内が来ました。
15” MacBook Pro SeeThru Hard Shell Caseという商品でSpeck Productsの輸入品だそうです。

商品自体は前から発売されていたようで、今回はアクアという新色の追加の案内でした。

本体を守るのはいいのですが、なんか「コテコテ」な感じです(苦笑)
上の写真の「クリア色」ですら結構「なにかを」アピールしている感じがします。
せっかくの本体デザインがこれでは壊れてしまうような気さえします。

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15” MacBook Pro SeeThru Hard Shell Case2


ただこの商品、上下が当然別ピース。下だけ装着するのはどうかな、とふと思いました。

なぜかというと、MacBook Proのそれこそ「唯一の突起部」が足のゴムです。これがどれか一つでも取れてしまうとガタついて使い物にならなくなります。
今回のMacBook Proを買った際、「最近のは大丈夫ですよ」というコメントも頂いたのですが、過去12"PowerBookでやってしまったトラウマがあるのでまだ付いているうちになんとかできないかな、といつも一抹の不安を持っています。
あまり持ち歩きはしないのですが、テーブルの上に置いておいてちょっと横に滑らせてどけたりするときとかちょっと気になります。

でも下だけつけるのもダサイ気もしますし、そのためだけに5980円も高い気がします。

しつこいですが、MacBookの足がうらやましい、、、

▼商品紹介
15” MacBook Pro SeeThru Hard Shell Case


ワクワクと心配と

B&W

(画像はApple Storeより拝借)

ついに、というかなんというか、出ましたねえ。B&WのiPodスピーカー。
このメーカーから出るとは思いませんでした、、、
しかも名前がZeppelin!

うんちくがまた凄いです。

ZeppelinはB&Wの伝説のリファレンススピーカー、800シリーズの直系子孫です。800シリーズはスカイウォーカーランチからアビーロードまで、世界トップクラスのレコーディングスタジオで好評を博しています。たとえばアビーロードでは、1980年代前半から定番となっています。800シリーズでは最初のモデルから、エンジニアとプロデューサーの理想に基づく、妥協のないスピーカーシステムの開発計画が打ち出されました。シリーズの後の世代でも、「アーティストの演奏がそのまま再生されるような」ほぼ完璧なサウンドという名声は維持されてきました。これを可能にしてきた技術を、Zeppelinによってお客様のご自宅で体験していただけるのです。


800シリーズの直系子孫とは、、そこまで言える自信があるんですね。
買う買わないは別にして、一度は聴いてみたいアイテムです。

■■■

ただ一方で不安もあります。
私がこれまで聴いてきた「iPod用スピーカー」で満足のいくものがなかったからです。

実際購入していて今は休眠させているBose SoundDockも音質的には正直満足していません。
発表時、「音質的には十分満足したモノが出来たので、あえてトーンコントロールもない。ただiPodを挿して音を聴いて欲しい」という類の発言があったと記憶していて、その心意気にほだされて購入した経緯もあるのですが、やはり音楽のジャンルを超えて万全というのはあり得ないですし、どんな音楽を聴いても低音が「誇張」(あえて強調とは書きません)されている感じを受けていて正直好きではありません。

あと購入していませんが、聴いた限りでは、JBL・harman/kardon・日本ではONKYOなど「iPod用スピーカー」を発売した会社は私はことごとくそのブランドイメージを傷つけられました。
(iPod Hi-Fiは論外です。まあ名のあるスピーカーメーカーでもないですし(笑))

なので、このB&Wにも一抹の不安があります。

そういう複雑な心境をもって、今度自分の耳で聞いてこようと思います。

▼商品のページ
Bowers & Wilkins Zeppelin (Apple Store)


「正統進化」が好きなのかな。。

MacBook Pro


MacBook Proを購入して1ヶ月ほどが経ちました。
画面の色が時々変になる以外は、これと言って不良らしい部分もなく、快調に使えています。
MacBookの時の癖が抜けなくて、購入したCDをiTunesにリッピングする際に必ずと言っていいほどCDを右サイドに入れようとして「あれ?入らない」というのが一番困った事態でしょうか、、(苦笑)

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周知のことですが、このモデルはPowerPCの時代のPowerBook G4の時からこれと言ったデザイン変更がなされていません。
Buy Nowした際は気にもしなかったのですが、注文後、ちょっとだけ後悔しました。新デザインが出るまで待った方が良かったかなあ、と。

でもこうして今使っていて、逆に安心感というかそういうものを感じます。
機能・性能は着実にアップしながら、それを主張しないデザインというんでしょうか?もっと言えば、「このデザインで最初から良かったんだよ」というJobsの声が聞こえてくるようでもあります。

いろいろな他の会社の製品などのように「デザインを無駄に消費しない」というか、作り込まれている安心感みたいなものを感じます。

「デザイン」は重視しているが「デザインを変えること」を重視はしていない、そういう会社の姿勢なんだと思います。

■■■

iPod classic silver

そういう意味ではこれもそうかもしれません。細かいところや素材の変化などはあったものの、初代機から基本的には変わらないデザインですよね。
それ以上にもはやこの「黄金比の長方形の中に四角と二重丸」を書けばiPodのことだと分かるほど、アイコンになっています。

■■■

同様の感じの商品で、今、気になっている商品があります。

GRD2

(画像はカカクコムより拝借)

Ricoh GR Digital IIです。前機種が異例の2年以上にわたる超ロングランセールスをしたことだけは小耳に挟んでいたのですが、その後継機がまた同じようなデザインで「正統進化」を遂げたそうです。

今更このモデルを取り上げる、ということで分かっていただけると思うのですが、私はあまりカメラには明るくありません(苦笑)

マーケティング用語でAIDMAの法則(最近は口コミで情報をシェアすることが影響力を高めてきたのでAISASが使われます)というのがありますが、自分自身どこで「A」(注意喚起)されたのかさえ覚えていません。が、どこかのサイトでこの商品の存在を知ってしまったんでしょうねえ。。


今は、メーカーホームページの開発者ストーリーとか読んでいたり、レリーズボタンアジャストサービスなどの「有料の」(これが大事!)カスタマイズサービスがあることを知ったりして、「メロメロな」状態にあります。

極めつけはネットサーフィンをしていて見つけたshiologyというブログ(Macを使われているようです)。ここには(文脈に関係ないことも多いですが)多くのGRD2で撮られたキレイな写真が多数散りばめられています。このブログを拝見して、写真がキレイだなー、と改めて感動しています。

写真に目覚めるとまたそれはそれでお金がかかりそうだなあ(だってもし目覚めたら、自分の性分からいってこれにとどまるとは思えない(苦笑))という気持ちと、せっかくMacBook Proを買ったんだから今までと違うなにかに目覚めるべきだ、という気持ちでココロの中が戦国時代に突入しました。

Mac専用の高性能メモリ!

Mac専用の高性能メモリ

(画像はマイコミジャーナルより拝借)

正直、メモリなんて規格品なので、価格だけの勝負だと思っていました。
先日上海問屋で購入したTranscendの2GB1枚3990円で私は現時点ではこの勝負には「勝った」と思っていました。
(最近みたら残数がまた増えていました。上海問屋はまた調達したんでしょうね。Transcend製かどうかはわかりませんが)

それなのにこの米Corsairのメモリは、

同社はMac MemoryとMac向けの標準的なアップグレードメモリを使って、Adobe Photoshopによるビデオのインポートや画像圧縮、XBenchでのメモリテスト、VMware FusionおよびApple BootCampによるVistaテストなどを比較した。その結果、低レイテンシのCorsair Mac Memoryでは最大28%のシステムパフォーマンスの向上が見られたそうだ。


と書いてあるではないですか、、、

実は、「勝っていなかった」のかもしれません。
まだ米国のみの様ですが、そのうち当然日本にも入ってくるんでしょうね。。。

>PC2-5300の4GBキットで、価格は159.99ドルとなっている。

最近の円高水準を考慮すると、まあ2万くらいでしょうか?
それでも私には安いくらいですから、非常に気になる商品ではあります。


■■■

しかし、Transcend製のでも4GBにしてすっかり持て余している、というのにこういうニュースにまたこころが動くなんて、私も修行が足りません(苦笑)
こんな調子では、メモリの増設すらできないMacBook Airに選ばれる者になるのは当面先になりそうです。

FireWire Toaster

FireWire Toaster

(画像はwww.akibakan.comより拝借)

なんか見た瞬間にビビッっとくるものを感じました。

換装などをして余ったHDDのためにいちいちケースを購入して「バックアップ用」とかにしていましたが、それはそれでお金がかかるし、HDDを裸のままで簡単に使えないかなあ、という思いが以前からありました。
最近はTime Capsuleを使っているのでバックアップはもっぱら気にする必要はなくなったのですが、、、

今度は「せっかく買った新MacBook ProのFW800を一度は使ってみたい」という思いがむくむくと、(笑)

そういう中でこんな商品を見つけました。
FireWire Toasterという名がそのままこの商品を明確に表現しています。2.5インチもしくは3.5インチのSATAドライブを裸のまま挿すだけで外部HDDとして使えるようにするものです。ボタンを押すとトースターからパンを取り出すように外せます。

www.akibakan.com


端子は充実していて、USB、eSATA、FW400、FW800(x2)もあります。

また付属品も充実していて、

付属品


USB、eSATA、FW400、FW800用のケーブルがすべて同梱されています。
私がまだみたこともないFW800←→FW800のケーブルも!!!

いちいちHDDのケースを買うよりはずいぶんお買い得なのではないかと思います。

参考:FireWire Toaster 秋葉館オリジナル S-ATA HD専用4タイプインターフェイスクレードル [AKB35FW-TO]


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それにしてもズボラな商品ですよねえ。

以前Gizmodoで紹介されていた「詰め替え用シャンプーをそのまま使う」ポンプを思い出しました。これもなるほどね、と思った商品です。

詰め替えポンプ

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